たったひとりで、もの寂しそうに見える影、または姿を意味する孤影。
今回はそんな「孤影」をテーマに、これまで撮り溜めた写真を振り返ります。

新潟県角田浜

夜の海

明治神宮の森

新潟県角田浜に佇むカモメ

公園のキジバト

水族館のペンギン

開きかけのドア

不揃いの窓

一服

椅子

生活の足跡

駅のホーム

バーカウンター

窓辺

縁側

かたっぽの靴

漁船

釣り人

日常の風景

公衆電話

脱ぎっぱなしの服

人にやさしい椅子

商店街

発電機

公園の遊具

アームチェア

放置されたベナッシ

マウンド

簡易シャワー

ラウンドチェア

昼下がりの散歩

まつぼっくり

京都のシンボル

風神?雷神?

鎌倉の大仏

弊社代表。最強の漢

弊社デザイナー。いつも頼りになる漢

弊社エディター。必ず結果をだす漢
海辺や森林などの自然や駅のホーム、商店街などの日常の風景を切り取りました。
そこには人が去ったあとの気配や、時間の流れに残されたような感覚が宿ります。確かなのは、その影が「誰か」のものであり、その「誰か」には物語が感じられるということです。